役に立つ道具たち


手作りの清掃道具入れ 説 明
清掃会社から支給された清掃道具はバケツの中にドサッと道具を放り込むだけの物だったので、皆さんそれぞれ自分で工夫して道具入れを作っていました。でも、支給された道具や道具入れを使わないといけないところもありますね。私が使っていた手作り道具入れの作り方を参考までに紹介させていただきました。


腰 袋 説 明
清掃時に、ベルトなどで腰に固定して使うととても便利です。実はこれ、私が実際に使っていた物と同じ腰袋です。洗ったコップを包む消毒済みのビニール袋や布巾類、ボールペンや髪の毛をくっつけるためのセロテープなど細かい道具を入れて持ち歩くととっても便利です。ユニフォームに安全ピン2つで取り付けて使ってみてください。価格も1000円しないので、手軽に購入できますよ。>>腰袋はこちら
こちらは、私が2つめのホテルで客室清掃をしていた時、先輩が腰に巻いて使っていました。欲しいと思っていましたが、辞めることになったので、使わずじまいでしたが、今度は是非使ってみたいと思っています。カナヅチをぶら下げるところにスプレー容器に入った洗剤をぶれ下げて使っていました。>>ベルト腰袋はこちら

水まわり消しゴム 説 明
ホテルはほぼ毎日清掃する訳ですから、便器やシンクなどの水回りにしつこい汚れがこびり付いていることはあまりないと思いますが、毎日の清掃で取りきれなかった汚れが蓄積して、頑固な汚れになっている場合があります。そんな時にこの消しゴムでその汚れをひとこすりしましょう。あっという間に汚れが取れます。ご自宅でも重宝しますよ。>>水まわり消しゴムはこちら

万能エプロン 説 明
ユニフォームが決まっていて、それ以外は禁止という場合でも、このエプロンなら目立たずに着用でき、とても便利です。客室清掃は何かと細かな物が必要になるので、ポケットからささっと出して使えて、効率良く仕事ができますね。私はユニフォームが黒白チェックのエプロンワンピースだったので、この万能エプロンで頑張っていた時もありました。使ってみる価値は充分ありますよ。>>万能エプロンはこちら

SO水(強電解水) 説 明

客室清掃の仕事を終えた後は、汗でとってもベトつき、臭いも気になりますよね。タオルで拭いただけでは、汗疹や臭いの原因になります。そこで、SO水をコットンにたっぷり染み込ませて拭いてから帰りましょう。SO水が全ての細菌をやっつけて、臭いの発生や汗疹のできない状態にしてくれます。普段使いの化粧水としても重宝し、使い続けるとくすみがなくなってきますよ。 >>強電解水(SO水)はこちら

視力回復プログラム 説 明
視力が悪いと、客室清掃時にコンタクトやメガネを使用しなければなりませんね。でも、シーツを広げる時に目に細かいゴミが入ったり、汗をかくとメガネがずり落ちたりでとっても不便。視力を回復して、快適に客室清掃をしましょう。
【自宅に居ながら手術もしないで2週間以内に視力を0.2以上回復しそして体調も良くなってしまう方法】